■「開業認定内科専門医とACP」

(内科専門医会誌 : 1997年 Vol.9, No.3, P.426-427)
■「EBMと内科専門医会の役割についての提案」

(内科専門医会誌 : 1999年 Vol.11, No.3, P.484-485)
■「米国内科学会フェロー(FACP)に昇格して」

(内科専門医会誌 : 2000年 Vol.12, No.1, P.66-67)
■「米国内科学会フェロー(FACP)授与式レポート/2000年4月13日・フィラデルフィアにて」

(内科専門医会誌 : 2000年 Vol.12, No.3, P.432-433)
■「メーリングリスト(ML2)からの話題」

(内科専門医会誌 : 2000年 Vol.12, No.4, P.630)
■「ACP-ASIM及びその他英米の自己教育ツ−ルのご紹介」

(内科専門医会誌 : 2000年 Vol.12, No.4, P.631-635)
■「健康診断(健診)の結果に対する説明」

(治療 : 2001年増刊号『患者さんへの情報提供とインフォームドコンセント』 Vol.83, P.74-77)
■「ACP-ASIM年次セッションのご案内/2001年年次セッション(アトランタ)のご報告と共に」

(内科専門医会誌 : 2001年 Vol.13, No.2, P.250-259)
■「Hepatocellular Injury in a patient Receiving Pioglitazone」

(Annals of Internal Medicine : 2001年 Vol.135, No.4, P.306)
■
「マスメディアの中の代替医療/ミスリ−ドの危険性とその対処についての考察」
(治療 : 2002年 Vol.84, No.1, P.112-116)(前田賢司・横井徹 共著)
■「薬剤の功罪判定には科学的検証が必要」

(治療 : 2002年 Vol.84, No.2, P.5-6)
■「行政の踏襲的な健診・検診事業を改善するにはどうすればよいか教えてください」

(治療 : 2002年増刊号『こんなとき先生ならどう対応しますか/プライマリケア診療で困ったときに』 Vol.84, P.518-519)
■「2002年ACP-ASIM年次セッション・レポート(フィラデルフィア/ペンシルヴァニア・コンヴェンション・センター)」

(内科専門医会誌 : 2002年 Vol.14, No.3, P.368-373)
■
「巻頭言/21世紀の医療と内科専門医会」
(内科専門医会誌 : 2002年 Vol.14. No.3, P.299)
■「初心者のための検索/データベースへのアプローチ」

(治療 : 2002年 Vol.84, No.10, P.101-106)
■「総論/2.投薬 : スタチン系投与患者には経口抗真菌剤は併用できないと決めつけてはいけない!」

(治療 : 2003年増刊号 Vol.85, P.72-75)
■「ACP年次セッション2003・レポート」

(内科専門医会誌 : 2003年 Vol.15, No.2, P.223-226)
■「第II部・総合的分野/健康診断とインフォームド・コンセント」

(『より良いインフォームド・コンセント(IC)のために』 社団法人 日本内科学会発行 : 2003年 P.75-79)
■
「問題点の多いPSAスクリーニングはまだ勧めるべき時期ではない」
(治療 : 2004年 Vol.86, No.1, P.4-5)
■
「今月の視点」(特集『プライマリケア医のためのグロ−バルスタンダ−ドの医療』の巻頭言)
(治療
: 2004年 Vol.86, No.1, P.13)
■「A-24:食欲不振」

(治療:2004年増刊号Vol.86、『日常病にどう対応しますか?

-頻度順に考える症状/疾病の対処法』P.112-115)
■「2004年ACP年次セッションレポート〜ニュー・オーリンズ」

(内科専門医会誌:2004年Vol.16, No.3, P.550-553)
■「第III部・疾患別に見た行動変容支援のエビデンス / 5.高脂血症・虚血性心疾患」

(『より良い生活習慣のために・医師が支える行動変容』社団

法人・日本内科学会発行:2004年9月30日、P.38-42)
■「診察室に置いておくと便利な3冊」

(治療別冊:2004年12月増刊号Vol.86「医師のON/OFF」、

P.128)
■「座談会・高齢者医療の現状と展望」

(日本内科学会雑誌:2004年Vol.93、No.12、P.2609−2624)
■「総論2.投薬:外来治療における急性下痢症の治療のポイント」

(治療:2005年増刊号Vol.87、『先生!ご存知ですか?知って

得する各科の“ノウハウ”-日常診療で役立つ、各専門領域の

コツや定石を集めました!』P.706−708)
■「プライマリ・ケア医による心肺蘇生〜そのminimum requirementとは?」

(治療:2005年 Vol.87, No.7, P.2070-2074)